眼瞼下垂 腱膜縫縮法なら銀座美容外科クリニック

銀座美容外科クリニック

目・まぶた
美容皮膚科 目・まぶた 鼻 ボディ 痩身・ダイエット 若返り・リフトアップ 医療レーザー脱毛 プチ整形 りんかく

眼瞼下垂 腱膜縫縮法

眼瞼下垂のお悩みに腱膜縫縮法で、
目の開きづらさや、そこからくる額のシワ、偏頭痛を解消します。

眼瞼下垂 腱膜縫縮法について

「眼瞼下垂」とは、まぶたを開くための「眼瞼挙筋」という筋肉の力が弱まり、まぶたが開きにくくなる状態のことをいいます。十分に目が開かないため、目つきが悪く見えたり、眠そうでぼんやりとした印象になります。視界を広げようとして無意識に眉を上げ目を開いたり、あごを上げて物を見る癖がついていきます。それにより、額や眉間のシワの原因にもなり、症状が進行すると、眼精疲労からの肩こり、偏頭痛につながります。コンタクトレンズの長期装用により、眼瞼下垂になる方も増えてきています。腱膜縫縮法は、上まぶたの皮膚を切開し、眼瞼挙筋の表面を縫い縮めて、下垂したまぶたを引き上げる治療法です。まぶたのたるみが改善され黒目が大きく見えることにより、スッキリとした印象が得られます。また、加齢によるまぶたのたるみでお悩みの方にもおすすめの治療法です。
軽度の下垂
上まぶたが瞳孔より上位置にある場合
中程度の下垂
上まぶたが瞳孔の中心より上位置にある場合
強度の下垂
上まぶたが瞳孔より下位置にある場合

症例写真

銀美のオススメポイント

point1 黒目を大きくみせたい方。
point2 目つきでお悩みの方や、眠そうな目元をスッキリさせたい方。
point3 加齢による瞼のたるみを解消し、若々しい印象を望まれる方。
point4 目を開けた時の額のシワが気になる方。

施術表

<眼瞼下垂 腱膜縫縮法>
治療時間 1時間〜1時間半
治療後の通院 術後、約1週間後に抜糸
麻酔 局所麻酔
痛み・腫れ 1~2週間(個人差有)
メイク・洗顔・入浴 メイク…術後、1~2週間後より可
洗顔…当日より可
入浴…当日より可
料金 眼瞼下垂 片目 300,000円、両目 500,000円
詳しくは料金表へ

流れとアフターケア

施術までの流れ
カウンセリング
眼瞼下垂術は、まぶたのたるみを解消させ、目元の印象を明るくします。軽度の症状であれば、埋没法(切開をしない負担の少ない方法)により、症状が改善する方もおりますので、治療の前のカウンセリングでお悩みやご希望をお聞かせください。一人一人に合わせた治療法をご提案させて頂きます。

施術
デザイン通りにマーキングし、局所麻酔をおこないます。そのため、施術中の痛みはありません。麻酔後、上まぶたを切開し、切開部分から腱膜に糸を掛け、瞼板側に縫い、縮めます。瞼の開き具合や形状などバランスを確認しつつ行い、切開部を縫合して終了です。手術時間は両瞼で1時間~1時間半です。
【切開】 【挙筋腱膜の確認】 【皮膚の縫合】

アフターケア
care1 メイクは当日から可能ですが、目もとのメイクは抜糸まで控えて下さい。
care2 コンタクトレンズは、術後2~3日後から使用可能です。
care3 入浴は抜糸翌日から可能です。シャワーは手術翌日から可能ですが、お顔にかからない様、注意してください。
care4 腫れが引いた後多少のむくみが残る場合がありますが、次第に治まります。
care5 手術箇所が薄いピンク色になる場合がありますが、次第に自然な肌色に戻ります。
美容皮膚科・美容整形の銀座美容外科クリニックでございます。
美容皮膚科・美容整形でお悩みのお客様、是非ご相談に来て下さい。
美容皮膚科・美容整形なら確かな実績と自信のある銀座美容外科クリニックへお任せください!
 
未成年者親権者承諾書ダウンロード