ほくろ除去・レーザー治療

銀座美容外科クリニック

ほくろ除去・レーザー治療
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ほくろ・イボの除去

切除・電気凝固法といった負担の少ない治療法でほくろ・いぼを確実に除去します。

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ほくろ・イボの原因

ほくろ・イボの原因 ホクロの種類は大きく分けて「単純黒子」と「色素性母斑」の二つです。一般的にホクロろと呼ばれるのは、「色素性母斑」のことです。メラニン色素を作り出し、褐色のような色素班(シミ)として見えます。母斑細胞の数が増加すると、皮膚から盛り上がったほくろになってきます。ホクロはシミのようにメラニン色素の度合いで褐色や黒色に見えますが、ホクロは単に色素沈着だけでなく、メラニン色素およびメラニンを作り出すメラノサイトが増加している状態です。紫外線を浴びるとホクロの原因となるメラノサイトが活発化し、ホクロが多くなります。イボには、医学的には“疣贅(ゆうぜい)❞と呼ばれる人からの感染によるイボと、加齢にともなうイボの二種類あります。感染性のイボは、早めにウィルスを撃退しましょう。加齢にともなうイボの発生率は、60歳以上の約80%を占めます。体質によるところもあるので、再発の可能性もあります。

ほくろの治療

ほくろ除去・イボの除去の種類について

ほくろの除去には切除する方法と、電気凝固法という2種類の方法があります。メラノサイトを完全に除去することを目的とした施術になります。専門医が患者様を診察した上で、最も効果的で安全な方法でほくろを取り除きます。

電気凝固法

電気凝固法によるほくろ除去

「電気凝固法」は、電気メスを使用してほくろの組織を切開、蒸発させて除去をする方法です。治療は5分程度で終わり、治療の翌日からいつも通りの生活を送れます。複数のほくろを一回の治療で除去できます。術後は、除去した跡や皮膚の赤みが少し残りますが、これはメイクでカバーができ、約3週間から半年で周囲の皮膚の色と馴染み、ほくろを切除した部分は完全に目立たなくなります。

切除でほくろ除去

ほくろのある部分を切除し、皮膚を縫い合わせます。ほくろの大きさによって浅く削ったり深く削ったりと調整することで、傷跡を目立たなくすることができます。この方法は、5mm以上のほくろに適しています。

施術一覧

電気凝固法・切除法

ほくろやイボの治療法には、大きく分けて、電気凝固法と切除法の2種類があります。いずれの治療法も治療直後にほくろ・イボは消えます。術後半年位は傷跡が少し赤く残ったりしますが、時間の経過とともに綺麗に完治します。術後は通常の生活を送っていただけますので、赤みが気になる場合はお化粧でカバーしていただいても構いません。

銀座院

eco2フラクショナルレーザー

eco2フラクショナルレーザーは、数々のレーザー治療の中で最も威力が強いものとされています。深い真皮まで照射することができ、照射によって活性化した皮膚の細胞が肌の生まれ変わりへと誘導します。


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